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Japanese - Chapter 38 - Sad

Translation by Ryoichi Mita — Permalink

Verse 44 — Surah Sad 38:44

(そして言った。)「一握りの草を手に取って,それで(妻を)打て。あなたの誓いを破ってはならない。」われは,かれが良く耐え忍ぶことを知った。何と優れたしもべではないか。かれは(主の命令に服して)常に(われの許に)帰った。