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Japanese - Chapter 104
Translation by Ryoichi Mita
Verse 1
災いなるかな,凡ての悪口を言って中傷する者。
Verse 2
財を集めて計算する(のに余念のない)者。
Verse 3
本当にその財が,かれを永久に生かすと考えている。
Verse 4
断じてそうではない。かれは必ず業火の中に,投げ込まれる。
Verse 5
業火が,何であるかをあなたに理解させるものは何か。
Verse 6
(それは)ぼうぼうと燃えているアッラーの火,
Verse 7
心臓を焼き尽し,
Verse 8
かれらの頭上に完全に覆い被さり,
Verse 9
(逃れることの出来ない)列柱の中に。